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京急グループ
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Q1.
どんな就職活動をしていましたか?
Q2.
ユニオネックスに就職を決めた理由は?
Q3.
就職活動中のみなさんにメッセージをお願いします!
どんな就職活動をしていましたか?
就職活動を行う前は、世の中にどのような仕事があるのかさえ良く理解していませんでしたが、活動をしていくうちに、いろいろな業種について学べたことは楽しい思い出になりました。就職活動が面白くないと思うときもありましたが、結果的にはやり遂げて良かったと実感しています。
(経営情報学部・男性)
スーパーマーケットでアルバイトをしていた経験を活かしたかったので、小売業界を中心に就職活動を行いました。就職活動を本格的に始めたのは3年生の2月で、多くの企業の説明会に参加して、「自分はどんな働き方をしたいのか」を考えました。不景気の中での就職活動は厳しかったですが、決して妥協はしないと心に決めていました。
(文学部・女性)
自分のやりたいことを大切にして就職活動を行っていましたが、一緒に働く人も大切だと思っていたので、面接など直接社員の方とお話しすることのできるときは、積極的に話すように心掛けていました。
(生活科学部・女性)
京急グループ合同説明会や、学内の企業説明会、外部の合同説明会など、様々な説明会に参加しました。選考はアミューズメント3社、スーパー3社(ユニオネックスを含む)、ドラッグストア1社を受験しました。今思うと、この少ない活動量で就職活動を終えられたのは、正直運も良かったと思います。
(文学部・男性)
食に携わる会社に絞って活動をしていました。大学で食について学んでおり、仕事でも食に関することに携わりたいと思っていたからです。
(生物資源科学部・女性)
就職活動を通じて、多くの企業や様々な人に出会うことができました。初めのうちは考えることが多くて苦しかったこともありましたが、段々と慣れてくると就職活動が楽しくなりました。楽しみながら就職活動をするようになってからは、エントリーシートが通るようになり、何事も楽しくやるといいのかなと思いました。
(デジタルコミュニケーション学部・男性)
就職活動は、大学3年の年明け頃から始めました。学内の論文大会が終わったばかりの時期で、周りよりスタートが遅れてしまった気がします。今年の就職活動は厳しいと言われる中、私は普段接することのない人たちや場面を楽しみながら活動していました。自分の興味や仕事の適性は正直あまり良く分かりませんでしたが、無理に答えを出して可能性をつぶすほうがもったいないと思い、業種にこだわらずに企業を見ていました。「何でもやってみよう」と手を出してみなければ、結果は出ないし、悩むぐらいなら行動した方が良いということを学びました。
(経営情報学部・女性)
ユニオネックスに就職を決めた理由は?
地元である横浜・横須賀地域が大好きで、地元に密着して就職活動をしていました。昔からユニオネックスのスーパーを良く利用していたので、ユニオネックスにはとても馴染みがありました。そのような中、今後事業展開を拡大していく方針であるユニオネックスで働いていきたいと感じたので、入社を決めました。
(経営情報学部・男性)
数多い食品スーパー業界の中でユニオネックスを選んだのは、コンセプトの異なる3つのブランドを展開していたからです。多様性があるからこそ、お客様のニーズに的確に応えることができるのではないかと考えました。また、実際に店舗を見学してみたところ、厳選された商品が陳列され、接客サービスも良かったので、お客様の期待に応えている食品スーパーだと実感し、入社を決めました。
(文学部・女性)
私はお酒が好きなのですが、ユニオネックスは多くの種類を取り扱っていることが決め手になりました。また、大学で学んできたことを活かせる場面がたくさんありそうなことも理由の一つです。
(デジタルコミュニケーション学部・男性)
面接の雰囲気がとても良く、自分を一番出すことができた会社でした。また、人事の方をはじめ、働いている人が明るくイキイキしていると感じました。そういった職場ならば、自分も明るく前向きに仕事に取り組めるのではないかと思いました。また、新店のオープンなど、新しいことへのチャレンジも積極的な会社であり、そのような機会に関わって成長していきたいと思い、入社を決めました。
(生活科学部・女性)
面接を通して自分自身ときちんと向き合ってくれたからです。また、地域から愛されるブランドスーパーを作り上げることができるからです。
(経営情報学部・女性)
ユニオネックスを初めて知ったのは、大学内の合同企業説明会でした。説明会の中で、地域に密着したスーパーであることを知りました。もともとスーパー業界には興味がありましたが、ユニオネックスの会社説明会で説明を聞いたり、店舗を見学しているうちに、地域に合わせた店づくりをしている点や、「もとまちユニオン」で取り扱うワンランク上の商品・面白い輸入品に魅力を感じたのでユニオネックスを選びました。
(文学部・男性)
私は横須賀出身であり、横浜・湘南・三浦地区を中心に店舗があるユニオネックスに親しみがありました。入社を決めた理由は、地元地域のお客様の食生活を支えることにより、地元への地域貢献ができることと、説明会や選考で接した社員の方々が魅力的で、「一緒に働きたい!」と素直に思ったからです。
(生物資源科学部・女性)
就職活動中のみなさんにメッセージをお願いします!
初めのうちは自分自身の考えがまとまらなかったり、選考に落選して辛いと思うこともあると思うのですが、考えがまとまってきてエントリーシートが通るようになって、面接まで進めるようになると、段々と楽しくなってくると思います。諦めずに楽しみながら就職活動を続けてください。それと、ゲームなど自分の好きなことをして息抜きをする時間を作ると、新しい考えが思い浮かぶと思います。
(デジタルコミュニケーション学部・男性)
まず、どんな仕事をしたいのかをよく考えて、悔いの残らないように、妥協せず、自分の入りたい会社が見つかるまで頑張ってください。あと、就職活動中はとても忙しくなると思いますが、くれぐれも体調管理には気をつけてください。
(文学部・女性)
私は、就職活動を始めた当初は、説明会になんとなく行くだけという流れ作業になっていました。しかし、ある説明会で隣に座った人と仲良くなったのがきっかけで、自分から率先して隣の人に話しかけるようになってから、説明会や就職活動に対するモチベーションが上がりました。一人で堅苦しく考えていると逆に辛くなってしまうので、就職活動を楽しむつもりで頑張ってください。
(経営情報学部・男性)
就職活動は様々な会社を知ることができ、たくさんの人々との出会いがあります。これは、就職活動中だからこそできることです。「今しかできない!」と思うと、何だかやる気が出てきませんか?悩んだり、不安になることもあると思いますが、自分に自信をもって挑んでください。また、冬の寒い時期の就職活動は、風邪も強敵です。体調管理をしっかりし、頑張ってください。
(生物資源科学部・女性)
採用してくれる会社に巡り逢うには、自分から動くことが大切だと思います。説明会等に積極的に参加して頑張ってください。
(文学部・男性)
就職活動をすると、自分が知っていた会社はごく一部だったということに気が付きます。社名を知っている、知らないを問わず、色々な会社のお話を聞くと、自分のやりたいことが見つかると思います。そして、入社後の自分が働く姿や、その会社の中でやりたいことが具体的に想像できる会社を見付けられるといいと思います。頑張ってください。
(生活科学部・女性)