ヨコサン 磯子丸山店 チェッカー 石嶋 結希

大西 喜雄 おおにし よしお

ヨコサン 追浜店 精肉部門

2009年入社(入社2年目)

プロフィール

大学時代は商学部で経営学や流通について学びながら、服の販売やコンビニなどの接客業のアルバイトをしていた。「もとまちユニオン」の店舗を見学し、他のスーパーとは違った高級な商品の品揃えや、店舗のお洒落さに惹かれ、入社を決める。

仕事風景

仕事風景

チェッカーはお客様と最も関わるお店の顔。些細な一言がやりがいに

入社のきっかけ

 就職活動をしていたときは、小売業を中心にエントリーをしていました。その中で、ユニオネックスに決めた理由は、店舗見学での印象です。店舗見学で「もとまちユニオン」の本店に行ったとき、私の知っている一般的なスーパーのイメージとは違い、高級な商品を取り揃えており、元町のイメージに合うお洒落な店舗でした。また、「もとまちユニオン」だけでなく、スタンダードな品揃えの「ヨコサン」などの対称的なブランドがあることも決め手でした。

仕事のやりがい

 現在、精肉部門で商品の加工や品出し、商品整理、パートの方の仕事の指示、売上・在庫管理などを行っています。この仕事の難しくもやりがいに感じているところは、自分の技術次第で肉の仕入れ値が変わるところです。無駄なくお肉の骨・スジ・油身を取り除き、商品として加工するためには、高度な技術が求められます。先輩社員の方々は技術が高く、商品の加工も丁寧です。私もさらに技術を向上させて、よりたくさんのお客様に利用していただける店舗にしていきたいです。

ユニオネックスの良さ

 社員の意向を大切にしてくれるところだと思っています。売場のレイアウトも、現場の社員のアイディアを取り入れてもらえます。
 また、私のいる精肉部門は、父親世代から同年代まで幅広い年代の社員がいます。職人気質の方が多く、仕事中は皆きっちりしていますが、休憩中や仕事以外のときは年代関係なく気さくに話せるところも良いところだと思っています。

1日のスケジュール(早番の1日)

6:00 入店
精肉部門は朝が早いです。着替えて作業場へ向かいます。
6:40 チラシ・スポット商品の確認をし、売場づくりをします。
9:30 朝礼
10:00 開店
売場のチェックをします。
11:00 午前のピーク後の売場の立て直し
12:00 休憩
13:00 夕方のピークに向けての商品づくり
16:00 夕方のピーク
売場の補充をします。
17:00 作業場の掃除
翌日の販売計画の確認や担当部門の発注をしてから退店します。

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